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「体幹」とは、樹木でいえば幹に当たる胴体部分。

歩く、階段を上がる、走るなど日常生活のすべての動作の軸であり、
枝である手足や頭部の動きを支える土台です。

英語では芯や核を意味するコア(CORE)と呼ばれます。

この体幹の筋肉や骨格がしっかりしていないと、何気ない動きでも
上体がブレます。


すると、方や首、ひざなど小さな間接への負担が大きくなり、凝りや
関節痛を生む原因に。

会社で例えると、体幹は経営の中枢を担う役員。

中枢部分がしっかり機能していないと、末端にシワ寄せがくるのは必然。

軸となる強固な「体幹」を築くことが全てのパフォーマンスを向上させて
くれるのです。

30代から徐々に衰えていくといわれている体幹。

年齢を重ねても、20代のようなキレのある動きをキープするには、体幹を鍛えることが必須なのです。





こんなことをいうとがっかりさせてしまうかもしれませんが、人には飛距離の限界があります。

飛距離はもって生まれたポテンシャルがあります。

自分の能力以上を越えようと思ったとしてもそれは難しいのです。

どんなにトレーニングをがんばったとしても、短距離走でどんなにがんばっても
オリンピック選手のように10秒で走ることが難しいのと同じことです。

しかし、一般の多くの人は持っているポテンシャルの100%中60%も発揮できていません。

せいぜい、80%程度しか自分の能力を使いきれていないのです。

それは、筋肉量や関節の稼働域であったりします。

問題は、自分の持っているポテンシャルを100%までいかにして近づけるか工夫し
最大の飛距離出す、という姿勢なのです。






ゴルフにおいて、最大のパフォーマンスを発揮させる3つの要素。

それは、



この3つに尽きます。

飛距離の元となるヘッドスピードは、パワーと瞬発力に左右されます。
そして、これは自分自身の努力次第で変えることができます。

基礎となるのは筋力アップです。

上半身の筋肉、それを支える強い下半身とのバランスが必要です。

バランスが正しく取れれば、スイングの効率も上がり、無駄な力も入らず
スイングで力むこともなくなります。

最も楽に、最も効率的に、最もボールにパワーを伝えることができるのです。

体のコントロールが出来れば、ボールのコントロールも、今よりももっと
楽になりますので、ショットの精度も、自然に上がります。

また、上半身と下半身の捻転差です。

このひねりが大きいほどボールは遠くへ飛んで行きます。

例えるなら、ムチのしなりの大きさに応じて叩いた時のインパクトの衝撃の大きさが
変わるのと一緒の原理です。

そのためには筋肉の強さだけではなく柔軟性も要求されます。

筋力+柔軟性。

これこそが最大のパフォーマンスを引き出すためのキーワードです。




ドライバーショットでボールを飛ばす。
アイアンで確実にボールを捕まる。
アプローチで柔らかいボールを打つ。


これらはすべて筋肉の動きで決まっています。

筋肉の伸縮がなければボールを遠くへ飛ばすことはできません。

つまり、使える筋肉こそがゴルフの成否のカギとなるのです。

体が元気なうちは、練習場にいってはボールを打ちまくる
のも苦にはならなかったと思います。

しかし若い頃と同じ練習をやれば確実に体に支障がでます。

やるべきことは、練習で打つ量を増やすのではなく、 ボールをたくさん
打てる体を作ること。


つまりは、飛ばすための体を作ることが最優先なのです。




強いボールを打つためには、強い足腰を土台に体幹を安定させ、
背筋や腹筋などを使って、体を鋭くターンさせる必要があります。

だからといって、急にジムに通って、重いダンベルを持ち上げる必要もありませんし、
ランニングを毎日欠かさずやらなければならないということではありません。

いきなり高い目標を掲げるのではなく、まずは実践できることから始めましょう。

つまりは、段階を踏んでトレーニングの効率性を高めて行くのです。

体幹トレーニングをできる時間でできる範囲内で行ってみてください。

1ヶ月後、トレーニング効果が実感できるはずです。

大切なのは、いかに無理なく続けられるかどうかです。

モチベーションが保てない。という方も、安心してください。
トレーニング内容はステップごとに実践可能で無理なく実践できます。

ですのでモチベーションは結果が後押ししてくれます。

その点、ゴルフはトレーニングの効果が現れやすいので
うれしいですね。

あなたもきっと、体幹トレーニングを実践したあとにボールを打って
もらえれば、ボールに伝わる力が明らかに強くなっていることを実感できます。


人間年を取ると体が硬くなって行きます。

これはトップアスリートでも言えることです。

筋肉が萎縮し、伸縮性が失われます。

そうすると、体を動かすことが辛くない、使わない筋肉はますます退化して行きます。

特にゴルフで体が硬くなると、可動域が小さくなり、それが様々な障害となって表れます。


例えば、可動域が狭いと・・・



何よりもボールが飛ばない、曲がる、上がらない・・・

これでは、面白くありません。

スイングにおいて特に重要なのが肩甲骨と股関節の可動域です。

これらの柔軟性が確保されていないと、いくら力があっても飛距離は期待できません。

ちなみに、


大きなトップスイングを作ることができず、ボールにパワーを
伝えられません。

つまりはヘッドスピードが遅くなります。

肩甲骨の可動域を広げるには、肩をぐるぐる回すことや両腕を
肩の高さまであげ、前後に動かして胸を開く。

こうした簡単な運動やストレッチで眠っていた筋肉が目覚め柔らかくなります。




股関節には体の前傾姿勢や下半身を支える重要な役割があります。

先ほどもスイングは上半身と下半身の捻転差が大きいほど、
ボールを強く遠くへ飛ばせるという解説をしました。

股関節が硬いとそのねじれが使えず、バランスも失われてしまいます。

股関節の可動域を広げるには、軽い体幹トレーニングでも十分に
柔らかくすることができます。






飛ばすことはゴルフではとても重要なことです。

あなたの持てるポテンシャルをにおいて最大限の飛距離を出そうと
する気持ちが大切なのです。


そうすれば、おのずと何をやらなければいけないかが見えてきます。

パワーが足りないと思うのであればトレーニングをやる必要性がある。

体が硬く怪我をしやすいのであれば、可動域を広げる努力をする
ボールをたくさん打てるように体力をつける 可動域を広げて体の柔軟性を高める

これら自分の今の問題点を洗い出すことで「自分が今、何をすべきか?」
の答えを導き出すきっかけになってくれます。

楽勝で飛距離アップ!といったノウハウは探そうと思えば いくらでも溢れてはいます。

しかしそれらは、運動もせずカロリーの高い食事をしていても
痩せられるといった流行りダイエットと一緒ではないでしょうか。

そもそもスイングの理論を学んだところで、そのスイングに
適応するだけの体が出来上がっていなければ意味がありません。


本当の飛距離アップやスイング上達の本質を見失っているとしか言いようがありません。

今一度ゴルフのパフォーマンスを最大限引き出すための
本質と向き合ってください。

インパクトで効率よく体の力を伝えるためにはスイングのバランスを整える必要性があります。

飛ばすためにはヘッドを走らせなければいけません。

ヘッドを走らせるというのは腕を早く振ることではありません。

下半身でリードしそのあと上半身を鋭く回転させることでヘッドが走り
ボールは飛んで行きます。

体幹トレーニングを繰り返し、習慣化させることで下半身のパワーを
伝える感覚が身につき、上半身と下半身の連動がよくなります。





★★★★★ 中島さん 36歳


体幹トレーニングについては前から興味を持っていましたが、なかなかタイミングがなく、今回初めて購入してみました。これから無理なく続けられそうだと思い1カ月ほど続けてみると、しなやかな筋肉が全身についてきて飛距離も伸びるし、スイングも安定する実感が持てます!
★★★★ 佐々木さん 40歳

膝のケガをしてからゴルフを休んでいましたが、リハビリもかねて最近話題になっている体幹トレーニングを始めてみました。
無理なく毎日5分程度やるだけで太もも、ふくらはぎが引き締まってきたように思います。
膝の調子も長時間歩いても傷みを感じなくなりました。

★★★★ 川路さん 52歳 

ラウンド後になると体がぐったりとして、体力の衰えを感じていましたがこのトレーニングをやってみてびっくりです!10ホール目からあんなに疲れてショットに切れがなくなっていたのが、最終ホールまでばっちりドライバーを振り切れるようになりました。自宅できてジムに通う必要もないのでうれしいですね!

★★★★ 藤沢さん 51歳

肩の可動域を広げることを意識しながら体幹トレーニングをしています。
肩コリもなくなりますし、スイングに柔軟性が出る感じです。
これからも続けたいと思います。

★★★★ 峰さん48歳

ストレッチと一緒に負荷のかるいトレーニングをすると翌朝の体のだるさがなくすっきりと目覚めれます。身長が163cmしかないのでドライバーの飛距離が220ヤードほどしか飛ばず悩んでいたのですが、スイングで必要な筋肉を鍛えることができてから240ヤード安定して飛ぶようになりました。無駄な筋肉を育てつ、ゴルフのスイングに必要な筋肉を効率的に鍛えることができるこのプログラムは非常に重宝しています。本当にありがとう!








お支払い方法は、クレジット決済、銀行振込、Bitcashがご利用いただけます。
購入手続き完了後、購入に関する自動返信メールが届きますのでご確認ください。 


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よくある質問


Q:何か道具を購入しないといけませんか?
A:基本的には、トレーニングで道具は必要ありません。
さらに体に負荷をかけてトレーニング効果を上げたい方は、ダンベルや
チューブなどを使用すると、良いかと思います。
ダンベルを持っていない場合でも、ペットボトルに水を入れたもので

Q:自宅でできますか?
A:ヨガマット1枚分、畳一畳分程度のスペースがあれば十分です。
ストレッチから、トレーニングまで幅広いトレーニングカリキュラムを組んでおります。
継続して実践いただければ効果を期待できます。

Q:商品代金以外にお金は発生しますか?
A:いいえ、発生しません。
キャンペーン中はとてもお得になっておりますので、是非この機会にお求めいただくことを
お勧めいたします。

Q:商品はPDF版のみですか?冊子はありませんか?
A:本商品はPDFのダウンロード版となります。
申し訳ありませんが冊子版の販売は行っておりません。
電子商品のため、コストを最大限に削減し、低価格でお客さまに提供できるよう
努めておりますので何卒ご了承ください。


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ゴルフは必ずミスをするスポーツです。

するとまたミスを繰り返すことが怖くなる。

そこから逃げるか、克服する為に努力するかで、その人のゴルフ人生は大きく変わります。


体力に不安がきっかけで、トレーニングや運動を始める人は多いはず。

体力に自信がもてると、もっとレベルを上げたいと技の習得に磨きをかけるようになります。

技が身に着けばもっと、上を目指そうとトレーニングに身が入る。

この相乗効果がゴルフの上達に結びつくと考えています。

体力と筋力が備われば、厳しいプレーや環境下でも、全く疲れを感じず、むしろプレーを
楽しむ余裕すら生まれます。

体力がついてショットが安定してくると気持ちに余裕が出るのです。

そうすると集中力が増し、パットも入るようになります。

自信は心を豊かにしてくれます。

トレーニングは、筋肉ばかりでなく、人の器も大きくする働きがあるのかもしれませんね。


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